碧の軌跡

ラスダンの感想

《 6人がかりで勝って誇らしいか? 》

ラスダンはヴァルド、シャーリィ、シグムント、アリオスのいる領域に入り、
それぞれ倒すと、先に進めるようになっています。

こちらは6人で、相手は1人(戦闘が始まるとなぜか2匹の魔獣も出てくる)。

リーシャ(銀)を筆頭に、ワジ(聖杯騎士団第9位の守護騎士)、ランディ(闘神の息子)
がいながら6人がかりで勝ったあと、仲間の力を、
リーシャ「これが私の手に入れた力です」
ランディ「これが俺の手に入れた力だ」
とか言ってるし、6人がかりで勝って情けないだろ、と。

特にシャーリィ戦は情けないと思いました。

そこで「ラスダンこうだったらよかったのに」と思ったことを書きたいと思います。

《 4つの領域の入口を同時に持ってくる 》

最初にヴァルド、シャーリィの領域への入口があるとこで、4つの領域の入口を全て持ってきて、

アリオスの領域にはロイド、ダドリー
シグムントの領域にはランディ、ノエル
シャーリィの領域にはリーシャ、エリィ
ヴァルドの領域にはワジ、ティオ

と2人づつ領域に入り領域をクリアして行く。2人なら情けなくはないかな、と。
魔獣2匹もなしで。あの魔獣は意味不明すぎる。

ロイドと一緒に行くダドリーはアリオスと関係深いから。
「よし、アリオスのとこへは私も行こう」って感じ。

ランディ、ノエルは考えたらノエル余ったから(笑)
「ランディ先輩には私がついて行きます」って感じか。

リーシャ、エリィは巨乳コンビ。
「リーシャ、私も一緒に行くわ」って感じ(思い浮かばね〜)

ワジ、ティオはティオがエイドロンギアを持ってることから
「列車を脱線させるほどの力を持っているんですよ。エイドロンギアで援護します。」って感じ。

そして、
ロイド「よし行こう!皆、死ぬなよ。絶対に勝ってまた会おう!」って感じ(適当(笑))
6人がかりはあまりにも情けないので妄想してみました(笑)