エースコンバットの思い出

《 エースコンバットとは 》

ナムコが出したフライトシューティング。
実在の飛行機で、数々のミッションをクリアしていく。

操作方法は、旋回が簡単なイージー操作(作品によってはノービス操作)があるので、
初心者でも、簡単にフライトシューティングが楽しめる。

ちなみに、管理人(以下、自分)は全シリーズやっているが、全てイージー操作でやっています。

《 エースコンバット1 》

PSで出た1作目。
出た頃はこのゲームの存在を知らなかったが、ある日、友達が貸してくれるというのでやってみる。

しばらくやって・・・面白い!と、すごくハマる。

空を飛ぶ爽快感、敵とのドッグファイト、地上攻撃、どれをとっても面白い。
(1〜5まで、やることは、ほとんど一緒だが、なぜかハマるものがある)

ちなみにストーリーは戦争もので、飛行機以外に人物はグラフィックとして登場せず、
人物はプレイヤーの想像にまかせる感じだった。

《 エースコンバット2 》

ゲーム自体は、2とほとんど同じ。
グラフィックが向上したのと、飛行機のペイントがかっこよくなったくらい。

この2のラストステージから最新作の5まで、狭い通路を通る、というのが引き継がれる。
これは初心者泣かせで、毎回掲示板とかで誰かが文句を言っている。

《 エースコンバット3 》

PS最後の作品で、初めて、人物がグラフィックで登場する。
しかし、飛行機は実在のものが少なく、唯一、トムキャットが出ていない。
ナムコのサイトを見たが、リメイクを望む声が一番高い作品でもある。

《 エースコンバット4 》

PS2で出たので、グラフィックがすごく綺麗。

文句をつけるとすれば、主人公だけが登場しないこと。
主人公=プレイヤーで、ユーザーに想像をまかせるという感じだった。

《 エースコンバット5 》

4と違い、人物が綺麗なムービーで登場して、ストーリーを盛り上げている。

文句をつけるとすれば、4と同じく、主人公だけが登場しないこと。
主人公=プレイヤーで、ユーザーに想像をまかせるという感じ・・・

まあ、このシリーズは出るたびに買うと思う。友達とも盛り上がれるし。